ミニマリストの手放しリスト vol.3

今回はミニマリストの手放しリスト vol.2の続きです。

【3:壊れたきっかけや見直し期間を経て、手放そうと思ってなかったものを手放し!】
【手放したもの】
・オーブントースター
・キャリーバッグ
・サーキュレーター
・手紙など思い出の品
・長財布
・ギター
・カラコン
・ゴミ箱
・使ってない銀行口座、クレジットカード
・来客用品

【基準】
壊れたもの(買い替えずに様子見)、ライフスタイルが変わって不要になったもの、とりあえず1回試しに手放してみようと思えたもの、気持ちに区切りがついたもの、気持ち的に手放しづらかったもの、同じものをまたお金出して買おうと思わないもの

【手放し方】
粗大ゴミ回収、メルカリ、知人に譲る、可燃ゴミ

第3弾は「手放そうと思ってなかったもの」を一歩踏み込んで手放しました。
第2弾から3月〜半年くらい”見直し期間”を設けたのもあってか、「手放さない」と思っていたものが「これ手放せるかも」に変わっていきました。また思い切って手放したものが「やっぱり置いておけばよかった」とならなかったことが余計踏み込みやすくなったのだと思います。
手放すって結構頭も体力も使うので「いる・いらない」を判断し続けるのはキツくなったら、ここで日にちあけてからでも大丈夫。むしろその期間で「結局使ってないな」というモノも出てきて手放しやすくなります。

私が手放した結果で知れたことはモノと向き合った先に見えてくる「必要なモノだけでの暮らし」の快適さ、本当の豊かさ。これは向き合えば向き合うほど大きくなって返ってきてくれます。物量と結果は比較的比例してると思います。好きなモノ、必要なモノで構成されたお部屋は心地が良くて感謝も生まれます。
長くなりましたが少しでも手放しのモチベーションになりましたら幸いです。


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